はじめての戌の日、「正装?普段着?お宮参りと同じ?」で止まった。結婚式用のドレスを先に見に行った。神社の案内はきれいめ平服だった。正装は要らなかった。お腹を締めつけないワンピか、パネル付きパンツにブラウス。足元はフラット。東京の神社は階段と砂利が多い。ヒールは使わない。ビーチサンダルも避ける。時期は妊娠5ヶ月に入って最初の戌の日。だいたい16〜19週。自治体と神社の案内が先。買うのは予約が決まってから。産後のお宮参りは別の日。レースはまだ急がなくていい。体調と医師の判断が先。
持っていくもの
- お腹を締めつけないきれいめワンピ1、またはパネル付きパンツ+ブラウス
- ヒールなしのフラット1足
- 予約が決まってから買う
避けたいもの
- 正装
- 結婚式用ドレスを先に買う
- ヒール
- ビーチサンダル
- 産後のお宮参り用レースを急ぐ
週数別の選び方
時期の目安
妊娠5ヶ月に入って最初の戌の日。だいたい16〜19週前後。自治体・神社案内を優先。
〜15週
私服のきれいめでも足りることが多い。予約が先。体調と医師の判断が先。
16〜19週
戌の日の目安。きれいめ平服+フラット。正装は不要。
シーン別の脱ぎ着
東京の神社
階段と砂利が多い。ヒールとビーチサンダルは避ける。フラット。
お宮参りと混ぜない
お宮参りは産後。この日の服はきれいめ平服。レースはまだ急がない。
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