スカートとワンピだけで行った。マット運動と沐浴があった。床に座って、腕をまくろうとしたら動きづらかった。ヒールで行った。足がむくんで帰りがつらかった。半袖だけだと、空調が強くて寒かった。案内に「パンツスタイル」「動きやすい服」と書いてあったら、上下分かれを優先する。座学だけでも、長時間座る。お腹を締めつけないウエスト。東京の公民館・保健センターは冷房が強いことが多い。前が開く羽織りをバッグへ。当日は上下1セット+羽織り1枚。新しい服は足さない。案内は中期〜後期、だいたい16〜34週に来ることが多い。初期はまだ呼ばれないことも多い。予約日が決まってからでいい。健診の脱ぎ着は健診のページへ。通勤のパンツは仕事のページへ。体調と医師の判断が先。
持っていくもの
- 上下1セット。パネル付きデニムか、レギンス+お尻が隠れるチュニック
- かかとがあるフラットかスニーカー
- 脱げる薄手の羽織り1枚。バッグに入れる
避けたいもの
- 正装とマタニティ専用スーツ
- スカートやワンピだけ
- ヒール
- 半袖だけ
週数別の選び方
〜15週
初期はまだ呼ばれないことも多い。案内が来てからでいい。
16〜34週
中期〜後期に案内が来る自治体・産院が多い。予約日が決まってから服を決める。
シーン別の脱ぎ着
マット運動・沐浴
上下分かれ。床に座れる。腕をまくれる。スカートとワンピだけは動きづらい。
座学
長時間座る。お腹を締めつけないウエスト。かかとがあるフラット。
公民館・保健センター
東京は冷房が強いことが多い。前が開く羽織りをバッグへ。半袖だけは寒い。
おすすめ



